やれば出来る!<ガハハハ、、、、の体験サーフィン
サーフィンは任せなさい!このスポオンチが始めての体験二回目の波で立てました。
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悲しくたって〜 苦しくたって〜 先ずは陸上でのサーフィン レッスン真中より少し下に寝転び パドルの練習 この時サーフボードの内側に添って水かきをすると 進みやすいらしい。何分 スポーツ嫌いのオンチなので 言われるがままに、、、 |
| 次に パドルをして行く時に波が来たら上半身を起こし波を逃がしてあげるようにする。波を逃す時は 必ずボードは真っ直ぐに波に向かっていないと 波に巻き込まれるらしい。初心者は この状態を忘れずに!数回波乗りをこの状態ですべり 波に乗っているとボ-ドが安定する感覚を先ずは覚える。その次 安定していると感じたら よ-いドンの格好をする。この時自信があれば立ちなさいとの指示 無理はしない様に怪我のもとだからと Kana先生は脅かした。後は 本番です。 始めてなのでKana先生がパドルに無理があるようなら押してあげるからと勇気づけてもくれた。サァー海へ出ましょう!かなりビビッテいたのか無言 |
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行ってきます。
波を目の前に超ビビリ<無言から質問がどんどん増えて行く
どうやって落ちたらいいの?ボードにぶつからない?
うるさ過ぎたのか 大丈夫!任せなさいの一言。 |
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パドル
これはかなりきついものがある。最初はKana先生が押してくれたので楽チンでしたが2回目からは 自力パドです。波の感覚をつかむために Kana先生がこの波で今!と大声を上げて指導 この指導がなかったらつかめない感覚です。さすが先生だと波の上で感動 波に乗ってボ-ドが安定する感覚を先ずは覚えるためにボードにしがみつき上半身を上げるだけ ビックリするほどボードはなめらかに波の上を走った。なるほど これはイケルと感じた。 |
| 見てみて!大胆にも2回目で立てました。ここまでの時間10分から15分 サーフィンの素質があるのではと関心しきったわたしです。ですが立つのがヤットで大騒ぎ ダメ!来ちゃダメ!ぶつかる〜 何処へ行くかわからないんだから〜と言った後 オヤ!隣りのお兄さん 先日モロキニで御一緒だった お尻泳ぎの方では もうマウイへ戻られたのですか?ハイ!いつまで居るの?明日帰ります。1日だけのマウイ 何しに来たの? |
| 3度目 かなりの余裕?これでもピースをして居るのです。これだけ余裕があれば後は練習のみ
Yutaka、Tとサーフィンが出来ると その気になって居る。何を隠そう Kana先生はマウイを訪れるお忍びのタレントさんのサーフィン レッスンを請け負っているお方で Kimu、Tとも仲良くサーフィンをし おまけにツーショットの写真を隠し持っている。Kana先生 ごしょうだかYutaka君が来た時は スタッフの一員にもぐり込ませてね!貴方の手となり 足となります。<約束しちゃったんだからね!先生 そのためのレッスンだったら頑張れる〜 ここで気づいたんだけど あたしもしかしたらスポオンチじゃないんじゃない?と感じたが やはり指導がすごく上手で波を知り 良くつかんでいる先生が居たからこそ あたしは立てたらしい。 |
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子供達もブギボー&サーフィンを楽しんだ!家の香花も始めてサーフィンをした。マミーとしたいとせがまれたが 練習してからじゃないと また溺れるから(過去にプールで親子して溺れた)そのためKana先生が遊んでくれた。親子共々お世話になりました。サーフィンは楽しい事がわかったし あたしでも出来るスポーツで見た目よりも恐くない、サァー出かけましょう マウイの海へ |
“Kana先生”何処にも登場していないのは 何故?
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