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キヘイ村民Rからの忠告である。こんな事あんな事するなぁー! と 住人として、お恥ずかしい限りですがマウイ島、キヘイ村であっても、自分の身は自分で守って頂きたい・・・ これも、あれも気をつけて!の注意事項 と キヘイの暴露(Rの体験談) |
エアポート
ほらほらボケッと座ってないでよ〜
長旅で疲れているのは分るけど、ほら!バッグをベンチに置いて座るんじゃない!
置き引きにあいやすいではないか・・・
バックは、離身離さずを心がけるより、ひも付きに限る。
男性用の小脇に抱えるバックなどは、1番危ない!狙われやすい。盗んで下さい状態丸見えじゃないよ
Rの一言:現にお客様で盗まれた方が居た。それもなんと現金100万もだ!
駐車場
斜めに駐車場のラインが引いてあれば、頭から突っ込み止める。
出やすくするために、バックで止める方が多いが
それは違法なのだ!
一通を逆から来て、駐車したと判断される。これまた罰金の元になる。
買い物について
待つ、とにかく待ち並ぶキャッシャー これをハワイアンタイムと言う。
マウイ住民は急ぎません。あせりませんから脳裏に焼き付け、イライラ、ソワソワは御法度
のんび〜り、気楽に構えること
Rの一言:急げ〜くっちゃべってんなぁー手を動かせ〜と内心叫びたくなることしばし・・・
その点キヘイ町内なら、セイフウエィのキャッシャーは早い!
Rの体験談:買い物際も気をつけろ!
ショッピングカートの子供が座る部分にバックを置きやすい。
それをしたRは・・・
カートを背にミルクを取って入れようとしたら、すでにバックがない!数秒の出来事である。
Part2:
これはスゴイ手口にあっけに取られた技あり泥棒さんの巻きである。
ショッピングカートに案の定バックを乗せて買い物
ちょっと手を離した隙に、カート事持って行く。カートごとだよ!
「待て〜 Rのじゃん!」
泥棒「あら!ごめんなさい。あたしのこっちだったわ」
怒るに怒れない。
ビーチ&公園での飲酒は違法である+買い物の際も・・・
が
恥じらいを持ってカバーするなり、テーブルで飲むこと!ポリスも見て見ない振りしてくれる。
が
あからさまにビール缶など持ってウロウロしたり、駐車場などに居ると捕まる。公共の場は全て同じ。
観光客でも容赦なくチケットを切られる。(罰金)
尚 買い物でアルコール類を買った場合は、車内には置かない事、必ずトランクへ、これも交通ルール常識
酒
各ショップ、レストランでは、アルコール取り扱い免許書を取得している。
よって こちらの判断により、売る事を拒否できる。
21歳以下は未成年
ショップ:21歳以下に見られる容姿の方は、必ず身分証明書を持参すること(パスポートなど)
証明できない場合は、絶対に売ってくれない。
レストラン:上記に同じ+
酔っていると店側が判断した場合、これまた飲ませてくれない。
Rの経験談:Rが居酒屋経営をしたいた時の事
「金を払うんだから飲ませろ!」
「いいえ もう十分お召し上がりになっているのでこの辺で。。。」
「お客に楯突く気か!」
「これ以上、他のお客様の迷惑になるようでしたら、警察を呼びます。」
「ふざけやがって〜」で暴れだした。
911へ電話:酔っ払い1名
直ぐにポリスが駆けつけ御用となった。
“ちょいと!お勘定もらい忘れたわよ!”
Rから一言:商売と言えども酒を売れないのだ!
もしこの人が事故などにあったら、全てはRの責任になり保証するハメになる。これがアメリカの法律つーもんなのよ
自己管理は問われないのか?と思ってしまうが・・・
そのため、何処のレストラン、ショップも1億近い保証保険に加入している。また入らなければ経営は出来ない。
飲酒運転
これだけは恐ろしいわよん!良い子はタクシーに限る。
Rの経験談:牢屋に1泊(食事付)お泊まりさせられました。(保釈金$275.00)
裁判の結果
飲酒運転となり、30日間の免停(通勤等は運転可能)
約$1000.00の罰金
86時間の講習出席または、公共の場の掃除ボランティア(どちらでも選べる)
DUI(飲酒)で捕まると3年間ブラックリストに載る。+保険は5倍以上に跳ね上がる。
それを考えたら、やはりTAXIで夜遊びした方がお得な計算になる。
おまえ〜反省してんのかっ!
罰金
パイナップル等フルーツを盗んだら$500
海亀にさわったら$500 もっと怖いのは・・・悪質の場合、マウイ入り3年禁止される。
ビーチでゴミ、タバコ等のポイ捨て$50〜75
駐車違反$50 障害者用駐車違反$175
Rから一言:これだけは守って欲しい。
アメリカでは、障害者に対し設備、配慮が優先されています。
絶対止めるな!障害物になるなぁ!どんな言い訳も無用。五体満足なくせに心を腐らせるなぁ!
チップ
お客さん!ちゃんとTipは払いましょう。でないと貴方のクラスが危ぶまれます。
レストラン:10%〜15% 6名以上の団体の場合は18%が平均
それと・・・
サービス業であれば、とにかくTipを払うのがUSAの習慣
マウイで言うならば
ホテル ベルボーイ(バレットパーキング)1台/$1〜3
ボーイ(荷物運び)1個/$1
ベッドメイキング 1ベット/$1〜2
オプションツアー:料金の5%ほどが妥当
タクシー:人数X$1〜2
エアポート ポーター:(荷物運び)1個/$1
ですが、あくまでもサービスに納得されたらの任意でもある。
ざけんなぁーと叫びたくなるチップ!
レストランに依っては、日本人観光客だと知ると(観光客だと、とても分りやすいのが日本人である)
TIPを自動的に入れてくる所がある。(10%〜15%)
それを知らずに、別にTipを置く方が居るので、アジをしめてやる奴がいる!要注意
Rの体験談:レシートをろくに見ないでカード払い。
カードの領収書のTip欄に15%と書き込みサインをした。
ちゃっかりしている奴は、Tipが含まれていますと教えてくれない。
だからダブルチップを払うハメになる。
しかし、気づいた。なんか高い!
見直すと、やはりWで取られている。怒鳴り付けてやった。
それも、Rのことを知るレストランでの出来事である。日本人を馬鹿にすんなぁ!
恐ろしい世の中である。
チップと別な危険
ワインなどを選ぶ際は必ず値段をチェック!
ワインリストを見ても良く分らないから、お店の方に選んでもらったり、勧めてもらったりする。
が
レシートを見てビックリ!このワインなんぼすんねん!
後の祭り
Rの体験談:レシートを見て目が点+言うだけただ!
「ちょっと高すぎないこのワイン? もう一度銘柄見せてよ!」
で
$50も安くなった。やりぃ!なのか、ぼったくりなのか・・・
無茶なことしないでよ!
小さなお子ちゃまをお連れの御両親、よーくかんがえてみよう
特に2歳以下、三半規管が未熟な上、自分の体調さえ言えないのです。
望んでもいない旅行に借り出され、飛行機の気圧に耐え、暑いわ寒いわのエアポート
その上ハレアカラ?(標高3055m)なのよ
中耳炎で熱出して寝込まれて泣くのは誰!
やめましょう!
レストラン内で食事の際、漬物、梅干を持参する方がいるが
これは非常に非常識です。
貴方はレストランへお客様としていらしているのですよ
食べたいのは山々だろうし、じっちゃんばんっちゃん見てると、ついついだけど・・・
レストラン外で食べろっつーの
Rの体験談:遠慮なしに広げる漬物や肴
他のお客様の配慮をかねつつ、思い余って言ってしまった。
「持ち込みは禁止されていますので御遠慮願います。」
「いいじゃない、これ食べたからってオーダー減らすわけじゃないんだから、これ食べた方が食が進むわよ」
“そういう事じゃないっつーの”
「回りとの調和やムードというものがありまして。。。」
「大丈夫よ!ロマンチックな時代はとうにすぎたから」
“じゃないっつーの”
あんたは良くても、他のお客様のムードが壊れるっていいたいのよ!で言えなかった。
そのお客様は帰りに、残った肴をRにくれた。