March 2008年
マウイ暮らし奮闘!青い空・海があっても飯は食えない!意地と涙の真実+はちゃめちゃ大ボケRのコラム日記
日本時間毎週月曜日アップデート
3月30日 峠は越えたか?
3月もぉ終わりです。まだまだ明けても暮れても絵を描く日々は続いています。(残り後1ヶ月)
Rの姿は いよいよみすぼらしさを増している。 髪をたくし上げクリップで留め ジャージならまだしも上下でまとまりがあるのですが
気候は暑くなりて 娘の着古した中学校の体育着を着ている。>コレがまた着心地が良いと申しますか 楽チンなんです。
ただ 見た目が・・・・最近の若者のズボンの履き方=腰下へずり下ろしパンツがはみ出している>ズルズル短足ルックとでも言いたいソレに近い。
運動着なので動きやすく?のためか股下が深く ちゃんと履こうとすると腰のゴムの部分はRの胸まで来てしまう。まるで腹巻状態。
それはいかにせん見っとも無く 腰にゴムを持ってくると股下は膝上5cmぐらいの所に落ちてしまう。よって 短足ルックになる。けど 気にしない。から
みすぼらしさは留める事無く拍車がかかってしまう。>”どうせ家の中誰が見るわけじゃなし!”
「マミー 毎日同じ服じゃん 体育着好きになっちゃったね〜」
「だって 君はもう中学の体育着を着ないから勿体無いでしょ!それに2枚あるから洗濯しても交換ごっこに着れちゃうわけよ!」
「人はそうは見ないよ〜」
”グギィ!”( ̄∀ ̄;)
現在6枚目の絵を描き始めています。折り返し地点にて峠を越えた。ら〜 発見!
天才とXXは紙一重と申しますが その前者の天才=Rはそうかもぉ〜!と 驚きを覚えたのです。
何故ならば 最初描きだした絵は 下書きも緻密に細かく鉛筆を走らせていたのにぃ
今やピュ―ピュッピュ―またはシャッシャッアシャ〜の下書きモドキ後イキナリ絵の具を置いている。
ソレを塗れるのだから これを天才と呼ばずなんとする!と 感動していた。ら〜
「マミー 絵の仕上がりは上達してると思うけど ソレってマミーがいつも叱る手抜きだよね〜」
”グギッ!”( ̄∇ ̄;)
「いやーあのーソレは 普段の生活行動を意味するのであり コレは 世間では神業と言うのです。」
「マミー コレ何?」
「ソレはぁ〜葉っぱだっけか?あれ?>お花を描いたような気がしないでもないようなぁ〜・・・」
=自分で下書きしたソレが分からないのだから やはり世間で言う>後者のXXと手抜きになるのかもぉ・・・
Alohaの心
先週 知り合いのロミロミマッサージスクールへ
この学校の卒業生=セラピストが不治の病にかかり セラピストとして働く事はおろか 医療費・暮らしは厳しい状況に置かれている。
彼女を支える為に 学校の先生が自宅の一室を提供した。事が発端となり セラピスト仲間の支援が高まった。
現在プロセラピスト数名も加わり ロミロミマッサージ募金が実現した。
彼らは時間と技術を惜しまず 彼らの得た技術を活かしての支援である。>感銘を受けました。
この事を教えてくれた セラピトス=ヒロさんの情熱や この学校がいかに素晴らし先生と仲間で構成されているのか
「此処で学んだから私は 挫けず皆に支えられ卒業しプロになれたのぉ」と 熱が込められ
「仲間を助ける事で恩返しがしたい。」と・・・ 学校と仲間の支えあう強い絆=スピリットがひしひしと感じられた。
この親にしてこの子あり!>まさしく親の姿が目に浮かようなぁ胸の高鳴りは
Rも参加する!>とて 予約名簿に名を記し 1時間マッサージを受け=低額料金を払うだけ。でぇ 申し訳ないのですが
支援参加することに意義がある。と 今回の場合は自分を言いくるめた。
世知がない世の中で まだマウイにはこうした思い友情が燃えているのだ>嬉しい!
そういう人達の心が 人の肌に触れ身も心もリフレッシュさせてくれるに違いない。
=コレゾマウイ!アロハスピリット>セラピストの皆さんRは心からエールを送ります。
3月23日 モグラ暮らし
明けても暮れても Rの生活は追い込まれ ひたすら描く描く描き続けの日々である。
ただでさえ 在宅勤務にてモグラ生活をしているのにぃ 紙芝居を描き出してからというもの 尚の事モグラとなり
卵&牛乳 デイリーの食品さえここ2週間ほど冷蔵庫に見かけない>買い物すら行かないのである。
と言う事は 食生活も自然と貧しくなり 夕べの美味しい時間とは呼べぬ夕飯は なんと野菜炒め1品
いやはやどうしてあの〜それは〜・・・言い訳などあるわけもなく
>しめた事に娘が春休みとなりて夕飯には まったくこだわる暇なく遊び惚けているで>ラッキ〜!
習慣づきつつある食後の夕寝1時間ほど>コレゾ没頭とでも言うかのごとき”はい!落ちた”状態の爆睡
ソコから起き上がるには まさしく根性のみ”気合気合”=試練 始業 なんとでも言ってあげたくなる境地の境なのであります。
よって コラムネタはなにもなく 娘とのバトルなんぞなんのそのぉ!
パレットや水を取り替えに行くそのついでにて「コラッ!夜遊びばかりしてるんじゃない!」けど「アイロンかけてくれたら遊び行ってもいいよ〜」
なんて 自分の仕事と交換条件にて ヤンキ―暮らしを黙認しちゃっています。です。
それに Kが居ない方が静かだし集中力が上がるのも事実なんで ”娘元気で留守がいい”事にした。
世間の風にあたることもなく キヘイ町内で火事?泥棒?「あれまぁ〜そんな事あったのぉ?」と
シャバでなにが繰広げられてるかさえ 置いてきぼりもいいとこ 曜日されズレが生じ このおしゃべりのRが会話をするのは 電話のみ
一日の中で口を開くのは 下手すると数分だけかもしれない。>あちゃ〜 ほんにぃRはモグラだわぁ・・・とて
今週からは お客様がドっとマウイ入り!>人にも合える 会話もできる〜!シャバの空気が恋しいのでありま〜す。
さて 5枚目突入→青鬼さんが暴れます。
3月16日 見てみて
何も聞かないで下さい。何も言わないで下さい。>やだやだやだぁ〜!=聞いてよ言ってよ見て見てよ〜
これが現在Rの置かれた現状と表現です。
なんもいわないで心境ながら 聞いて頂戴なぁ!と反比例してしまう感情の起伏>ド壷に追われてとっぴんしゃん!なのであります。
かれこれ4週間 紙芝居の絵描きに嵌り 今じゃ追われる身となりスケジュールは大幅に遅れを取っている。
「紙芝居は分かればいいじゃん!それより数でしょ!>動く動画(手動)なんだから 絵の数多い方が楽しいじゃん」と 言われ
”これ以上ド壷増やすなぁ!コレでも必死なんだから〜”の願いも夜鍋もRの能力はまったく伴っておりません。あしからず・・・
夜鍋がたたり 夕飯を食べるとうつら鬱らと眠りコケ 不死鳥のように舞い上がる事無く ひよこピョコピョコみピョコピョコにて机に向う。
描いている時は夢中なんだけど・・・今日は此処までと布団にもぐり込めば 絵から眺められているような気がして見て見ると
”あ〜進んでない 一体何処を描いてたのやら?”ボーと見詰め合う私達?
話変わって
クソぉババのラーメン屋は順調にぃ開店しましたが 身内ばかりが客のようである。
「今日は 町内会の誰それさんが来るでぇ大根でも煮るか〜 アレもこしらえるかなぁ〜」
”あのですね〜それは商売と呼ばず 内輪の宴会になってません?”
まぁ!>それもよし!おかーちゃんがそう思える提供をするのが 日々の意欲と楽しみ=オババのサービスと言う事でしょう〜。
「棚直して欲しいのよ!入口の戸も木が褪せててね〜」>Rに直せと言う事です。
行けるものなら今すぐ行ってあげたい!のは 山々>こちらも商売と暮らしがあり お客様ホッポリ出してマウイを留守にするわけにはいかない。
3月娘の春休みに モロモロを修理する為に里帰りを計画していたのですが おかげさまを持ちまして>満員御礼にて りかちゃんマウイは忙しく帰国無理!と
伝えてあるにも関わらず>なんぼでも言うクソぉババ=3回同じ事を言わないと自分の言った事を記憶できないのか?嫌がらせなのかはさなかではない。とて
オープン祝い=脳溢血なんぞなんのソノ!で 頑張るオババにしてあげられる事って・・・
此処でまた 知らん不利すると親孝行貯金の点数はかなり原点されるであろうと思われ う〜ん>どうするか?
「ホームページ作ったる!写真よこせしね〜」
「近所のゆう君にデジカメで撮って貰う事にしたずらよ〜」
ここまではOK! デジカメで撮った写真は 写真紙に印刷されていない=をどうマウイへ送るのかまったく分からない母
説明する気もないRは「ゆう君がコンピューター知ってるでぇ心配しなくても直ぐマウイに届くから」と・・・・
母にメイルだ画像だと言っても意味が通じない。 最近やっとインターネットを理解してないが ソレを見れば何でも出来るまでを学んだ。
よって 日本国内旅行にぃ>わざわざ電話して来て「予約を入れて!」と こういうことだけは理解が早い。
「RのHPで宣伝しといたずらよ!ご飯1杯サービス券も乗っけたでね〜ソレ持ってきた人には 漬け物ぐらいサービスしてやってよ!」
「ほうけ!サービスするずらよ〜 けど・・・どうやってハワイに居る理香からサービス券をもらえるで〜」
「あのね〜HPにサービス券を載せれば ソレをコピー出来るから 日本に住んでる人でも持って行けるのよ」
「コピーってなんでぇ?」
”もう言いたくない。ソコから説明せなば理解出来ぬおババの脳みそなんぞにぃ 付き合っていられましぇ〜ん”
皆様 どうかお心広いその心の片隅にぃ こんなラーメン屋が出来た事をメモしてくださいまし
そして そのお心を持って どうか信州味噌ラーメン食って見てみてくださいまし
世にも恐ろしいクソぉババ=鬼の目に微笑み?が込み上げてくる事でしょう〜
皆様の愛の手と750円(ラーメン代)のご利用を心からお待ちも仕上げております。
おババのホームページ: ラーメントーク
3月9日 泣いた赤鬼マウイバーション
方寿会が過ぎてからというもの・・・Rの生活は一変した。
我ながら なんでこうも染まり安いと言うのか 嵌りやすいと申しますか ソレしか見えなくなってしまうのだから単純でして・・・
5月の日本人会のお祭りを控え カフルイ本願寺からの出し物『紙芝居=泣いた赤鬼』が決まり 毎晩その絵を描くのに追われている。
夜鍋の辛さに”安請け合いしちゃったなぁ〜”と 目の下クマ!
遅かれしぃ〜気づいたのですが>紙芝居は何枚もの絵で構成されているわけでして 1枚描けばOKなわけじゃない。
日数を逆計算したら 週に2枚ほどのペースで描き上げなければ間に合わないと知った。”あちゃ〜”の世界である。
日中は 仕事があるのだから まずは仕事をせねばならぬ。午後時間を見つけては筆を取るのだけれど落ち着かない。
6PMキッカリには 美味しい時間 プシューとビール開けて晩酌が始り 夜な夜なくつろぎベットタイムは楽しみの読書が待っている。はず!が先週まで・・・
この1週間9PM〜2PM時には4PM>夢中になると時間を忘れる。1枚やっと描きあがった時には 既にソノ1枚に28時間を費やしていた。
”おぃおぃおい!このスローペースでは 5月とて仕上がらないよ〜”と 内心悲鳴を上げているのでした。
最初 サイト検索にて 紙芝居の作風をいくつか見たのですが どれもこれも古ぼかしさ=昭和メトロ風であり 案外ガサツに描かれていた。
アレはあれで良いのだろう〜しぃ ”だったら簡単じゃん”と 鷹をくくってもいた。んだけど〜
1枚描いてみた。>気に入らない。なんか手抜きみたいなぁ”小学生の図工作品だよなぁ〜”状態だった。
2枚目を描いてみた。>鬼さんだけは墨絵調にて 周りの背景は色鮮やかに仕上げた。”こんなもんでしょ!”と 何故かため息。
”いやこんなもんじゃない!こんなもんで許してはならぬ”と 星
飛雄馬の父ちゃん=星一徹>瞳に炎が燃え上がった。
”やる!やり直す!こんなんじゃない!例え紙芝居と言えどもコレがRのアート作品であってたまるか!”と 押し付け?ごり押し?にも我がプライドが〜・・・
コレだから困るのです。=ソノ気になりやすく 幾らでも木に登っちゃうRの単純性格は 時としてこだわりを求め出すと頑なに突き進んでしまうのでございます。
それからと言うもの 晩酌?読書?>そんな時間が何処にある!寝ても覚めても脳裏には パッパラパ〜なほどにぃ絵の具=虹色が炸裂している。
そして 想像・空想の世界へと引きずり困れ(誰に?) なんと泣いた赤鬼さんの物語の背景はマウイ島になってしまいました。
なのでぇ〜 紙芝居の文面も変更
「むか〜しむかし太平洋の真中にマウイ島と言う小さな島があり その島には神様と人間と鬼達が暮らしていました。
ですが容姿の怖い鬼達は 人間からは怖がられ キヘイ村のはずれのワイレアの森=ハワイアン植物に囲まれ静かに暮らしておりました。」
と なりつつあるのです。3度目の正直で描き始めた絵は プロテア山・やしの木山・バナナリーブの丘・タロイモ畑の住まいなどETC...
次から次ぎえと描き立てられ もう手のつけようがない!のではなく 手をつけたくてつけたくて>夜鍋の日々となってしまったのでございます。
自業自得であるこの想像力・空想癖”誰か止めてくれ〜!”状態でもあります。が このプライドに火がついた事情>煩悩=欲もあったのです。
お祭り=マウイ島の住民(観光客も含む)の皆様に 日本文化を紹介する場でもあり 音楽・習字・日本画・現代アート・民芸・手芸の展示
華道・茶道などの参加型や日本食=屋台などあらゆるものが紹介されるのです。
思ってしまったのです。”此処には 数多くのアート作品が展示されるはず。どうせなら紙芝居の絵じゃなくて 展覧会への作品描きたかったなぁ〜ちっ!”って
けど それへの参加には到底時間はない。しぃ こんな事がおしょう様の耳に入ったら>ドやされるか?
「欲張ってはなりませぬ」と 言われるだろうなぁ〜って・・・
与えられた事を一生懸命にやり 自分が納得出来る働きをせねば!と かなり良い人考えの言葉が 右の耳から寝言のように漏れていった。ので・・・
”よし!その1つにRがなればいい!”> 紙芝居の1枚1枚を丁寧に1作品として仕上げる覚悟を決めた!
すんばらしぃ〜紙芝居にしてやる!子供達が興味を抱き>見せて!見せて〜となる作品を作れば良いのだ!
展示会がなんだ!こっちゃー動く声も出るアートだぞ〜!と
兎にも角にも 単純明快なまでにぃ自分の都合に合わせた解釈・尺度=思い込みが出きるのだから幸せなRである。
5月まで続くと思われる夜鍋は かなり体に堪えるのですが これぞ紙芝居修行と名づけて絵を描きながら
学び・復習・挑戦・失敗?・反省など心に向き合う事が出来たらと願ってもいる。
よって 皆に平等に与えられた1日24時間をいかにして自分の為により時間を増やすか?が 問題!かと思いきや
>答えは簡単に出た。”どれかサボっちゃえ!”にて 選出されたのは マウイ島今週のフォト紹介=サボリ決定!ですが〜
『泣いた赤鬼マウイバージョン』にて お楽しみ頂き 5月までお付き合い願います。
3月2日 おかーさん!&クソぉババ〜
新潟から荷が届いた。元旦那様の実家から・・・です。
離婚して10年も過ぎてしまいましたが あちら御家族とは 今もなお持ちず持たれずのお付き合いをさせて頂いており
我が母も電話や手紙 互いの里の旬などを送り合い 元主人だけが蚊帳の外である。
自家製の寒干し大根&茄子にお餅!煮干・昆布・カツオ節ETC... 干し茄子は産まれて始めて見た!
荷が届いたのは昼頃 箱には菓子類その他と書かれてあったので Kの楽しみの為開けずに待っていた。
帰るなり喜び勇んで箱を開けた。>箱をひっくり返すほど・・・
「ないよ!入ってないよ!」
「何が〜?」
「お菓子だよ!お菓子何処にもなくて マミーの好きな物ばかりじゃん」と 乾物が散らばる床にゴチた娘・・・
「ハハハ・・・おばーちゃんがせっせと作って詰めてくれたんだよ 菓子と書いてあったのはお餅の事じゃない?昔の人には お餅は高価なおやつだよ!」
「お餅ってお菓子ジャンルじゃないと思うけど・・・」
なんて言いつつも夜には その餅を焼いて食っていたK(餅大好き)
『おかあさん ありがとう』。海を渡って来たこの温もり この遠き地にて届かぬ思いはせつなくもこの言葉以外にありません。
20年ほど前?おかあさんが言いました。「土下座してでも嫁になって貰え」 あの時息子(元夫)に語るあの電話の声が今も忘れられません。
結果は ご期待に添えず申し訳ないのですが おかあさんの血を引継ぎ娘を授かりました。
おかあさんが言いました。「大切に育てておくれ」 離婚の際には なに1つ口にせず この言葉を残してくれました。
この言葉に励まされ 挫けても遠回りしても生きて来られた。
この子と2人 いろんな難儀を背おい寂しい思いをさせてしまったけど こうして人並みに暮らしご飯が食べられるようになりました。
おかあさんが言います。「体だけは大事にしておくれ」 最近電話を切る時には必ず言ってくれます。
「大丈夫ですよ!二人共医者要らずですから・・・」と 言えば「あ〜ありがたい ありがたい」と 拝むような声を出します。
おかあさんの声はいつも 私の心を清めてくれます。ありがとう おかあさん!
もう敷居をまたぐ事は出来ないから 会えませんがRにとっては 唯一娘が孫とあり絆を保て行きたいです。
Rの母(クソぉババ)も 両親を亡くしているのでその思いを秘め 不束な娘Rをよそに繋がりを育んでいるようです。
香花は今年の夏 新潟に行くと張り切っています。>ご面倒おかけしますが行かせますので よろしくお願いします。
皆 おあかさんの温もりを大切に感じていたい我が家です。
母が送ってくれた 干し茄子と大根 マーボー茄子豆腐 厚揚げと大根の煮物
PS:クソぉババ近況報告
な・なんと 3月1日 ラーメントーク>オババの店OPEN!しました。
まだ 脳梗塞の後遺症が多少あるものの 元気にぃ張り切りすぎぃにてスタートです。
山梨へお出かけになられる事がありましたら 是非「よってけし!食ってけし!」願います。
なんせ 時代遅れのオババなので 写真1枚送るにも手こずり ラーメンお見せしたい所なのですが>また今度!
住所:山梨県甲斐市富竹新田501−3
電話:055−276−8670
営業時間:昼:11〜2PM 夜:5〜9PM>暇ならとっとと閉めるらしぃ〜のでぇ まずは電話を!
店主:平出 篤子=通称:とくちゃん
注意事項:「味噌ラーメン」のみのラーメン屋です。手も早いけど口も早いのでぇ>お客さんとてお構いなしのぉ
叱り・説教・文句・ブー垂れ ありとあらゆる攻撃をかけられますので くれぐれもお気をつけて 味噌ラーメンのみをお楽しみください。
*味噌ラーメンのトッピングは 炒め野菜&煮こんにゃく2枚で〜す。
この試練を覚悟にて挑戦し 味噌ラーメンを食べられる方には はい>『おまけ頂戴!クーポン券』をご持参ください。
多分 オババ特製の漬物なんぞも出てくるかと思います。

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