July 2008年
マウイ暮らし奮闘!青い空・海があっても飯は食えない!意地と涙の真実+はちゃめちゃ大ボケRのコラム日記

日本時間毎週月曜日アップデート

7月27日 可動全開! 
娘が火曜日無事帰国致しました。 沢山の方々に大変お世話になり+また大きな経験をさせてもらえました事 心から御礼申し上げます。 
おまけにぃ >お〜〜〜スゴイ!=高校入学祝いと称し熨斗袋がたんと出てきました! 
”あちゃ〜”>Rは日本の行事や風習を忘れかけてる+まったく知らない=こういう時はこういうもの?が分からず  
お正月だけは日本へ帰るまい=お年玉あげなくちゃいけない立場だよね?ぐらいでして・・・ 
コレでは まるで祝い金を貰いに日本へ行ったようなものぉ・・・・いやはや 面目ない思いです。 
娘からは まだアレコレのアレ程度にしか話を聞けないまま 帰るやいなやカフルイ空港から直行にて 高校の入学申し込み 
人人人>マウイ住人皆終結したのかと思われるほどの人の群れ おまけにマウイです。 
用量が悪くて待つ待つ待つ=手続き終えるのに2時間以上もかかった。その間Kは 母Rを並ばせておき手伝いに回った。 
何処までも生徒会役員を重んじ 疲れも暇も惜しむ事なく手伝う我が子へ 「君はマウイハイスクールの鏡だよ!だから マミーの順番先にして!」 
「それは出来ないよ!みんな並んでるんだから」「いつも言ってるでしょ!まず自分の事をちゃんとしてから次をやれ!って」 
「マミー!!(`へ´#)!!」言わずと知れ無視された。>どうやらRの思惑は かなり的を外したようである。  
事は違うが 母RのDNA=お節介やきがフルに可動しているようにも思え笑えた。 
噂によると 今期の入学生徒数500名にも登ると・・・マウイはなんて子沢山=宝の山なんだ!>びっくり! 
午後からは荷の片づけ オババの入れた漬物が上空で爆発?>臭いのなんのぉ 洗濯3回可動させた。 
明日早いからと夕食後Kは寝てしまった。>それからです。水・木・金曜日と高校へ出勤!>朝と言えるのなら可愛いもんです。 
K4AM 母R5AM(運転手)起床 「なんで そんなに早いわけ?入学式は30日でしょ!」 
「先生達の朝食の用意を手伝うからょ」「じゃー生徒会の仕事は何時?」「ミーティングは8AMからだけど・・・」 
「なんで まかないしてるわけ?」「皆がやるからKだって〜」 
「ふざけんじゃないわよ!どうして生徒が召使しなくちゃならないのよ! 親だって皆 そのために寝る暇惜しまれるつーにぃ!」と  
一緒に連れて行った子供達に向かい 怒鳴るボヤクなじることひとしきり >面と向かって言えないこの辛さを無理やり聞かせた。 
しかし子供達は 仕方ないと思えるのか あたり前のように元気に登校するのだから いい子の度合いを越えているように思えてならない。 
夕方帰れば 食事もソコソコに爆睡のK  お土産話を悠長に聞いてる間など どこにもない。+独身生活の名残にてRは 夜な夜な飲みにぃ・・・ 
土曜日=寝れる?はずが〜 ラハイナキャナリーモールにて フラショー!それも夏休み期間=午前の部へ出演 帰宅後仲間と恒例のたむろがありにておでかけ 
アレヨアレヨで過ぎてしまった今週です。 
やっと日曜日!>午前で仕事を終え二人でのんびり寝転びながら 土産話を?と 思いきやぁ電話 
「ブラウニー作りのボランティアしてくれる?」でぇ また 出かけて行ったのはK>母R止める素手なして ため息・・・ 

高校でのk個人の授業スケジュールが出た>何処にもない!みつからない!ないないない!>Kの企み選択教科=日本語は見事にぃ スッパ抜かれていた。 
既に高校側はKの目論見を知っており 日本語は使えるのだから フレンチかスパニッシュを選べとの事 
しかし今回は それらは選択されておらず 難しいにぶち込まれていた。>高1レベルはパス!校2または3レベルからスタートさせられるらしぃ〜 
「そんなのありなわけ?その間パスられたら ソノ分損するじゃん!」 
「あのね〜 Kはもうソレら中学でクリアしてるのぉ!>だから大変お勉強をしたんです。」 
「お〜そうであったのね・・・>それはスゴイ!君は賢いね〜」 
「あのさぁー マミーに言われてもちっとも嬉しくならないんだけど・・・」 
「どうして? スゴイスゴイって誉めてるじゃん!」 
「マミーのスゴイは 自分の知らない事は なんでもスゴイになってて Kのテスト用紙の上でナッツの殻剥いているしぃ〜 
だいたいソレがKの答案用紙=100点だってことさえ気づいてないじゃん!」 
「す・すみません。我が人生100点を取ったのは1度限りでして 見慣れていないと申しますか・・・ 
 大変申し訳ございませんでした。>今後は 粗末な扱いをせぬ様 要注意にて取り計らわせて頂きまする〜」 
実のところ ソレがなんなのか見てもないのでぇ 全ては広告紙扱い=裏が白ければメモ用紙! 
だいたいやね〜ソレがテスト紙だと知る知恵も脳ミソもない母Rなわけよ! 

7月20日 最後の盗み
なんだかね〜でぇ 終ってしまう独身生活残す所2日>もぉ〜帰って来ちゃう我が家のヤンキ―ねーちゃん!
今回は 一ヶ月チョットとあって あっという間のようだった気がする。おかげさまで涙流す事もなく 取り立てて寂しくはなかった。
人並みにデートという経験もしたし! 遠慮なく遊んじゃったから また良き?母Rに戻るとするかっ!
Kはkなりにぃ 日本でフラを沢山の方々にお見せした。公約は守れたようである。
近所のお風呂屋では お風呂屋のおばちゃんが喜んで宣伝してくれたらしく 風呂客以外のご近所さんまで集まり フラをお見せしたらしぃ〜
よって 風呂へ行ったにもかかわらず kは風呂入らずして帰って来たと・・・ 風呂屋のおばちゃんはナウく英語が話せKを長い事可愛がってくれており
久しぶりの再会では 英会話が尽きなかったようである。
現在千葉県のマリンちゃんちにお世話になっており 昨日はディズニーCへ連れて行ってもらい さぞや楽しい一日だった事でしょう〜
ここでもフラを披露するつもりが・・・衣装を成田行き(宅急便)の荷に仕舞いこんだらしく>だったら風呂敷でも手ぬぐいでも腰に巻け!
よ〜わぁ 踊りたい!踊らせて頂きます。精神が肝心なのである。 例え音楽がなくとも歌えばいい ソノ身1つで事は出来るのですよ!
なんて言うのは簡単である。しかし言える口があるので楽チンでもある。 >母親ずらしたがるRは いつもこの手に限られてます。
さて!Kのお帰り>どうしよ〜?今回は何も喜ばせる志向を施していない。
毎年Kが居ない間  模様替えをしたり 日頃不都合に思える事を改善・修理したりと サプライズで出迎えるのが恒例となっている。のだが・・・
今回は フラ衣装を2.3伸張しただけ+下の家がプルメリアの木を植えた(半年ほど前)やっと家のテラスの高さまで伸びて来た。コレを利用しようと企んでいる。
毎回フラショーでは黄色のプルメリア(生)が必要とされる。その度 あちこちへ行き盗む。フラガール=花泥棒である。
一体いつまで花泥棒を余儀なくされるのかと思うと ショーがある度嫌な気分にもさせられる。
ただ 下の家が植えたプルメリアはなんとピンク!>黄色であれば言う事なかったのだけれど・・・
なので 黄色のプルメリアを挿し木してピンクちゃんと共存させてもらえないだろうか?が今回の企画実験です。
ようするに 人のふんどしで相撲を取らずして花を摘もうとしています。
ソノ挿し木用もぉ もちろん近所から盗んでくるんです。・・・今後 そのような思いをせずに済むならば>最後とし娘のために覚悟を決め盗もうと思う。
まぁー そんな大げさな事じゃないんですけどね・・・「いいよ!持ってきなぁ〜」って きっと島民は言ってくれるはず だと 思います。
どうせこの陽気なのです。 嫌ってほど伸びるんだからケチる人は居ないでしょう〜
ピンクが咲くか黄色が咲くか?混ざってオレンジ色なんてならないよね?>いずれ咲いた暁には 発表します!

7月13日 飛ばされるわぁ 逃げたくなるわぁ 逃げられるわぁ!夏の風
兎に角忙しい毎日を送っている娘 IN Yamanashiでは 先週 体験入学と称して 中学校へ3日間登校した!と 言う。
小学校の同級生は皆 中2となり 制服を着て登校してるのを横目にぃ まずは校長先生にご挨拶へと行ったらしぃ〜
USスタイルのKは まず 服装=制服がないので清楚な服装を余儀なくされ ピアス等のアクセサリー一切禁止!もちマニキュアもダメ!
化粧なんぞとんでもない!=スッピンを約束させられた。
初日の教科は 国語・家庭科・家庭科・体育・理科>イキナリの国語には チンプンカンプンだったが とにもかくにも楽しかったようで
1日入学の所を 後2日行かせてもらった。>無理やり!
おまけに宿題=国語の教科書を数ページ書き取りが出たと>母曰く=上手に書いてはあったが 意味が分かっているかは最中ではないと・・・
2日目:英語の授業があったのだが 先生の言っている英語も授業も サッパリ分からなかったらしく・・・英語で先生に質問したら 逃げられた。と・・・
”英語教師としてのお面を保つ為にも 逃げざるおえなかったのでは?”
彼女だけが私服登校=噂は直ぐに広がり 代わる代わるに他のクラスから生徒たちが覗きに来ていたと言う。
「ねー上級生とかに眼飛ばされない? 生意気じゃんけ〜って ケンカ売られなかった?」
「やだなぁ〜マミー みんな可愛いよ!悪い子なんて居ないよ!」
”うっそ〜〜〜?”>カレコレうん十年前 Rが中学生の時なんぞ 眼のなめし合い+リンチなんぞ恒例茶飯事だったのにぃ!
「マミー日本の子は 子供ぽぃよ〜 マミーぐらいじゃないのぉヤンキ〜だったのって?」
”そんなバカなぁ〜>じゃーソレって K=マウイの方が よっぽど危ない?ってことなのか・・・”=聞くまい。
「そっ!そんなら良かった。けど 万が一眼飛ばされても 相手が手出すまでは 堪えなさいよ!やられたらやり返して コテンパンにやっつけちゃえ!」
「だ・か・ら〜 マミーの時代とは違うんだってばぁ〜」
”そっりゃ失礼しましたね〜”>ちっ!なんだ 何にもないのかよ〜!
3日目最後の日は 学校でフラを踊ったという。皆に喜んで頂けたようである。後 校長先生にお礼の言葉とやらを前の晩に考えてご挨拶をしたらしぃ〜。
なかなか出来た娘ではないか!と 思っちゃった母R・・・
一報 そのRは何をしているかと言うと!旅行業はトンビにあぶらげさらわれた何処の騒ぎではなく 暇すぎて=死活問題へと突入!
なにせ原油の高騰は世界を揺るがし マウイ島まで揺さぶられ 沈む所か観光客来ず軽くて吹き飛ばされてしまいそうである。
こんな折 生きていると良い事があるものです。HPの制作依頼が舞い込み毎日必死にピコピコと勤しんでおります。
仕事がある!から 生きた心地がしていると思えるのはRだけでしょうか?・・・と 別口にて>スゴイ事が起きたのですよ!
Rの人生3・4度目のデート(外人)>何がスゴイか?って
そりゃーここはアメリカだから US人がウヨウヨ居ますが Rには関係ない人達とも言える外人男子!
いっちゃなんですが 外人&英語恐怖症!>だったらなんでUSに住んでいるんじゃ!と 訳わからん奴なのあります。です。
とにかく苦手なので この方デートと呼べるものへの参加は辞退=出来ない意固地なRでした。が〜
良く飲み屋で会うあんちゃん=E君 会えば会話だけは良くするんだけど それ以外は みなすっぽかしぃ〜
先日両者共通の友の誕生日へ行くつもりだったが 彼から一緒に行こうと誘われ イキナリ気が失せ(ビビリ)やめた。
お前はアホか! そんなことぐらいどってことないことだろが!と 思えるのだけえれど 何故かどうしても逃げたくなる。
けして小心者とは違う意味に捕らえて欲しいのだけれど>理由は上手言えない。 日本男児限定だから・・・が 簡単な言い訳。
そんなRが とうとう折れてE君の誘いに乗ってしまった。から デート?
Rとしては 飲み友延長戦ってな感じにて お気楽を心がけ緊張も炸裂も考える事なく 努めて気取る事無く向き合った。
だから そのまんまぁ!>Rって こんなもんよ!って 
しかし どう見てもコレは その場=高級レストランへ招待されちゃったのだから そうは問屋はおろしているまい。の完全デートモードだったのかも知れない。
そして目が釘つけとなった。 ヤバイ物を見せられた!
E君の瞳は 中2の時の元彼の瞳と一緒!>やられた〜コレだけは見たくない!なんで ど・う・し・て>此処にまでその瞳があるわけ!
外人がダメ!とかそんなぁもっともっと以前の問題!もう完全にダメ!です。
Rの元恋人は 現在48歳=未だ変わる事無くソノ瞳をしている。=腐縁にて未だ彼にだけは弱い身の上である。にもかかわらず
我母曰く「彼を騙すようなことしたらだめだよ!」 幼なじみ達曰く口を揃え「どうしてあんなにイイ人を・・・」
どういう意味じゃ!コレではまるっきりRは 弱い物虐めか悪人ではないかっつーのぉ!
つまるところいい人である。=優しくて温厚な人柄 ましてや純粋な心根 正直者 嘘もはったりもかませず この世に存在するありとあらゆる良い事だけを取り扱う人。
しかも技も芸も持ち入らずして 心がソレを伝えるのだから怖い!のであります。
よって この手は完全に苦手で 地団駄なRとて弱点があり この目で見られると どうしてもイイ人やらざるおえなくて調子狂うから 嫌!
言いたい放題 勝って気ままな振る舞いが ことごとく収縮しみじんことなって消えてしまい その瞳を汚すまいと懸命に似た思いに刈られるから 嫌!
コレはけして恋ではありません。先生と生徒 おまわりと捕まった人 オババとRのようなぁ 文句なしに負けてもないのにソレらしきものを認めざるおえない
言いようのない立場と関係が あの瞳なのです!
Rには サイコーの弱点!であり サイコーにイイ人だから逃げたくなるのであります。
E君!騙されてはなりませぬぞ!とか言って この手のRだから=逆に逃げられたと思われます。
なにやってんだか!いい年して〜ゴチたところで一句: 咲かずとも 香り撫でたり 夏の風

7月6日 フラガール  
昨日から香花は 実家の山梨県甲斐市へ上陸! 
長野県上田市では お客様のS宅へ10日間ほど滞在=脳みそUS+持ち前のずーずーしさは  彼女をドップリとS家に留ませ かなり馴染んでしまっていたらしぃ〜  
S家の旦那さんは Kが年頃ともあり 親父臭いからやだ!とか おっちゃんあっち行って!などと言われるのを恐れていた。が〜 
なんのその!「このお菓子美味しいよ 食べてみて!」と 期待を裏切り これまたドップリ馴染みになっていた。と言う。・・・ホッ! 
こちらの宅には おにーちゃんが居る! 数年前お邪魔した際は コンコンと説教をかまし ”おまえは小姑かっ!”の勢いで 彼の私生活に口を出した。 
まったくもって ずーずーしいKなのだが>その説教が利いたのか?>彼は変わったと言う。 
”なんじゃそりゃ?”とお思いでしょうが 10歳あたりのガキに諭され 人生が変わったのだから>おったまげ〜!であり 
両親はこの不可解な出来事を事実と受け止めるには もどかしさを隠しきれずとも感謝感激雨霰を現実にした。 
さすが年代の差=大人になったおにーちゃんは 穴のあいたGパンではなく スーツを着ネクタイをしてた。から 
「Yちゃん スゴクカッコイイんだよ!」と 惚れ惚れしているようであった。(タレントで言うならば 絶対彼氏の速水もこみちタイプ=イケ面である) 
どうやら恋愛の対象射的内に食い込んだと思われる。が おにーちゃんからすれば ただのガキ!>せいぜい眺めておくことだね! 
綺麗なものを見れば目が肥える 胸が膨らむ =夢だけは見れる・・・夢や想像は心を育て幅を持つょ! 
マウイへ帰ったら 淡き恋心をじっくり聞いてやろじゃないのぉ! 

今回の目的: フラショーは 見事成功!>上田市の方々には 喜んで頂けたようである。しかし・・・ 
マウイの乗りとは まったく異なる静けさに襲われたと言う。 
kがステージに上がるやいなや人々は目が点となり 誰一人声をあげることもなく キョトンと眺めていたと言う。 
ド・えらく驚いたようである。> 企画では サプライズだったらしく  
本場ハワイからフラダンサーが来るなどとは 夢にも思わず イキナリのヘソだしルックと踊りにアッと驚くためごろう〜だったにぃ違いない。 
会場に居られた=おばさん1名は フラを習っているらしく 会場の隅の方でkに合わせて踊っていたとの報告もあった。 
「ソコに居たかったよマミー!」 驚きや喜び そしてその方々のお顔を拝見したかった。見れたらどんなに嬉しい思いに満たされた事かと・・・ 
『k!貴女は なんて幸せ者なんだ!』 母Rとしては この言葉に尽きてしまいます。 
わずか14才にして 世界は大げさだけど日本を渡り歩け その土地=郷土に触れ交流させて貰っている。 
Rの14才の時より 君の方が遥かに人に出会えた数は勝っている! 
シングルマザーの意固地があったR=どんな事したって この子はあたしが育てる。だったんだけど  
沢山の方の愛や情を受け 皆さんの手でkを育てて貰う。皆さんの子でもあって欲しい。願いへと変わった。 
可愛い子には旅をさせろ!と言いますが そのとおりなんだと思いました。 
どこかに行く度 お世話になる旅 あの子は何かを掴んでくるのか?掴まされて来るようでもあり 
母Rでは教えたくとも教えられない愛と人情は 放り出してこそ知りうるものなんだと・・・ 
他人様の飯を食わせて貰う。1つ同じ釜の飯を食す。=したら体も心も育っちゃうのだから 母R止められません。(寂しくとも) 
ご馳走になり情を施して頂けるその度と旅は お金では買えない!支払えないのだから どうしましょ!って >ラッキ〜!以外の何ものでもありません。 
さー娘よ!腹が膨れたら また踊るのですよ!近所のガキ集めてフラレッスン お風呂行っておばちゃん達にもぉ見せてあげてね! 
週末は 長野県上諏訪へ ここでも皆が待ってるよ!はりきって行ってらっしゃい!