February
of 2008
マウイ暮らし奮闘!青い空・海があっても飯は食えない!意地と涙の真実+はちゃめちゃ大ボケRのコラム日記
日本時間毎週月曜日アップデート
2月24日 方寿会
いやはやぁ〜昨日は 例のジジババボランティア>楽しんで来ました!
珍しく緊張してしまい〜アレヨアレヨで終わっちゃって ”終わった〜”の安心感だけがポッポ>鳩じゃありません。
湯気がモワァ〜と体を覆ったようなぁ火照りだけが残り ちょっと脱力感にも似た疲れが心地良くもありました。
方寿会へ参加するにあたり 大円おしょう様から教えて頂いた言葉を紹介します。
「働く」という漢字は「人」のために「動く」と書きます。
そしてそれを、「はた(傍)の人を楽にする」ことから「はたらく」と読みます。
この教えを素直に喜び受けとめられました。=本当の意味で Rには働く場が出来た。のだと・・・
なんだか Rはこのまま良い人になれちゃうじゃん!とさえ思える自己満モードルンルンにぃ>神様のおぼし召しなのかなぁ〜?なんて
すぐソノ気ソレモードに染まってしまう 順応性100%柔らかい脳みそを兼ね備えているんだわぁ!と
健やかに穏かに感じちゃってるRです。”なにぃ寝ぼけたことを!”と 聞こえて来そうな気もしないでもありませんが
充実感を得た目覚めは ほんにぃ気持ちいいのであります。
以前 りかちゃんマウイをご利用くださった 北海道のあきちゃん!(元老人看護士)を イキナリ手伝わせ!た。のでもありました。
プロなんだから使わなぁソンソン!って ちょっとばかり思ってもいたのですが
〜コレもご縁
今回は留学でマウイへ帰って来たのですが〜イキナリトラブル発生!しかも出だし一歩目のカフルイ空港からなのでぇ”さすがマウイ!”
エージェントは40分も遅れての出迎えでぇ 大学寮は住めたもんじゃない部屋をあてがわれ ”助けて〜”
=住処を失った彼女は 成行き我が家へ居候したのでした。
>ホームステー先が昨日見つかり>が〜なんと 海真ん前の「リゾートハウスみたいじゃん」!なほどにぃ豪華なお家に滞在決定!
しかも そこのオーナーはほぼ居らずのぉ 我が物顔?重々自適?なんちゃってもう自分ち!モードに入っています。
方寿会レポート
方寿会の始まりは 8時頃 マウイカウンティーサポートにて送迎があり ボランティア数名で行われます。
まずは おしょう様=大円先生のお話 この日のお話は 3つの悪い事があって その1つの闇についてとかなんなら>準備があったので聞いていませんでした。
次に エクセサイズ 音楽に合わして軽いラジオ体操的な動きを少々。
からRの出番!
ジジババに 下書きをして来た紙芝居=ぬりえを 好き好きに塗ってもらった。
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色塗り30分ほどかけ 収集し 紙芝居のはじまりはじまり〜!
今回は 昔話はやめて 4コマ漫画4本立てにて笑いのウケを狙ってみた。 自作の紙芝居枠>きれいでしょ!=素材:スーパーからもらった空箱
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4コマ漫画とて かなり真剣にぃ語っていた模様=笑いがあったと思える証拠写真
Rは 久しぶりの舞台にて 舞い上がり〜のぉ 木登り状態にて ソノ笑いを実感できぬまま・・・
三味線=Kyoko Segawaさん 津軽三味線にて 聴かせてもらいました〜!
そこへちゃっかり 五木の子守唄&黒田節を歌ったRです。>緊張がほどけた頃に全てが終わった。ので 腹がへった。
はい!>お待ちかねのランチ=シャケのムニエル野菜添え・素麺の寒天固め?・茄子味噌・桜餅・タロイモアン・エビせんべい
どれも美味くて>おかわりしました。
この夜なんとなくこんな事を思いました。「おか〜ちゃん 理香は生きてるよ〜!」
2月17日 食わぬ娘と食えぬ飯
大きな雲がぽっかり のどかーにぃ流れていくマウイの空。なのにぃ
あれは あたしのため息が作ったんだわぁ・・・と ごちるほどガックリと肩を落としているRです。
ストライキ4日間 『今度ばかりは許さんぞ〜!』のぉ 親子バトルは あっさり母Rの奥ゆかしき?日本の節操を持っていたばかりにぃ惨敗!
US常識を知らなすぎぃと申しますか 手前勝手に手前味噌>USに馴染まない日本カタギのRが見事に泣きました。
ストライキの内容は 娘の事には一切かまわない。飯も作らなきゃ〜犬の面倒もぉ見ない(Kの犬だから)
いい大人がやるような事じゃないのですが 母親の仕事を全て停止ししてみたかった。Rが手抜きしたらどうなるのか?
事の発端は Kが自分勝手すぎて自分の事しか・・・いや自分の事でさえ疎かにし あそびほーけて
美味しい時間(6PM)の夕飯にも家へ帰ってこない事しばし・・・生徒会の仕事と称しては 8PM9PMの帰宅があたり前にぃ
しかも およそのお宅にたむろ>飯までご馳走にぃ・・・
母Rとしては 例え学校の仕事だろうが変でしょ!>しかもよそ様の家で遅くまでぇ 迷惑せんばんだと感じて
「帰ってらっしゃい!」もう少しかからるから7時だの まだ終わらないから9pmだのと・・・「勝手におし〜!」と ブチ切れ
仕事で疲れへばっていた時 「ご飯どうしよっか?」返答なし。残り物食べて 自分の腹さえ納まればそでいいモード
「ねーこんな時ぐらい素麺でも湯がいてやろうかって思えないん?」
まったく思えないらしく 寝言にしか過ぎぬかごとくソファーに寄りかかるRを素通りし部屋へと消えた。
”毎日飽きもせず諦めもせず サボる事さえ罪の意識にかられてしまう あたしゃ飯炊きババ〜じゃないんだ!”>ストライキ突入!
Kも知ら〜ん不利にて 飯も食わず部屋へ立てこもり>宣戦布告
”いい根性しとるやんけ〜”
家族のあり方 役割 分担 補い 感謝 思いやり 皆で助け合うから家族と呼ぶんじゃ!
そういうこと大切に思えんと人情なしの事件おこすでぇ〜おまん”人でなし”=人であってはいけない。になりさがるんか!おんどろやぁ〜
その反抗・反発が 自分に来す障害を思い知れ!>じっくりお手並み拝見させてもらお〜じゃないのぉ・・・と
心はまさにぃヤクザ映画ごとくにぃタンカを吐いて毒ついていた。
”飯作りのために親がいるんじゃない!それが親の勤めだと鷹をくくっているならば ソノ根性たたき直してやる!”
このままストラキを続けてもぉ それらを学んでくれるとは思わなかった。けど Rは神様じゃないんだ どうしてあげればいいのか分からないことだらけなんだ
腹も立つ臍も曲げるついでに臍で茶も沸かす。それでも模索しながら答えらしきもの 正しいと思える方向を探してるんだ。
ほっとくのも 見ぬ振りするのも簡単だけど 反発されても恨まれても大切なものを守らなければならないんだ!
”黙って飯が出てくると思うなぁよ!”
ストライキ4日目の朝 バレンタインズデー=学校ではダンスパーティーが夜行われた。生徒役員のKは色々と準備があり 荷も抱えてなので
学校へ送って行った。ソノ時「マミーどうしていいのか分からないから 今はなんもしないから・・・」
「マミーはあーちゃんに育てられ それしか(日本)やり方が分からないだろうけど みんなの親(SU)は 皆で学校の仕事をしたり遅くまで大変だね!
私は(友人の母) こんな事しかできないけど いつでも力になるから言ってね!って 時間を束縛したりご飯押し付けたりしないんだよ
マミーは自由が欲しければなんたらって言うけど Kはまだその自由を自分では自由に出来なし 今欲しい自由は皆と同じ時間を共有したいだけだよ
それにぃ Kだけ参加しなかったり途中で帰れば非協力者になり 仲間ハズレにもなるんだよ・・・マミーが子供じみたストライキしても解決しないんだから〜」
胸が大きく痛く打ち鳴った。”あたしが1番の理解者で協力者だと思っていたのにぃ・・・”そのあたしが 1番の非協力者で彼女まで・・・
友人の母の言葉も 五寸釘を打たれたほどにぃ心の底にのめり込んだ。
家族のあり方とか 思いやりETC...は イッキに別案件保留となり ソノ事だけに着目した。”飯がなんだ!飯なんてクソくらいだ!”
昼頃までアレコレ考え とにかくKと話をしたかった。ので 携帯メイルを入れた。『学校終わったら電話頂戴』
この一文を入れるのにぃ20分はかかった。>携帯メイルのやり方を知らない。30秒と待たず『OK!』の返信が来た。
2PM過ぎ電話がかかり 思い切って・・・思いきり誤まった。別件はあるものの まずは自分の非を認めいさぎよく誤まらねばと・・・
Kは直ぐに許してくれた。
「マミーご飯食べたい気持ちはわかるのぉ でも今を大切にして一生懸命やれ!と言ったのもマミーなんだからね!」と 窘められた。
返す言葉はない。
母Rがここまで飯に執着するのは 美味しい時間だけが家族が揃う時間であり 今までケンカしても結局 飯を作り一緒に食べる事で和んで来た
Rには掛け替えのない家族の時間だった。から コレを失うのが怖かった。
それに飯を作る事ぐらいしかもう必要とされていない寂しさが 唯一あの子を育てている象徴にもなっていた。
子離れ出来ずうろたえるばかりである。>成長と脱皮?が 今のRには必要なのだろう。
されど馬鹿娘!>人の弱みに付け込み パーティー後友人宅へ泊まり〜のぉ 翌日家にも帰らず遊びにでかけ夜はモールへたむろ行き
ご帰宅時間は11PM 「ちょっと此処へお座りなさい!」と また始るわけです。
コレが本日のオチではございません。
ストライキの被害者=ナピは 飯を食えずして>とばっちりを食らい すっぽかしを食らったのであります。お替りは欲しがりません。
2月10日 おパンツ
今月のある日 Rは年を重ねた。>言うならば産まれた日
この日を長いこと誰にも言わず ひっそりと迎えひっそりと年をくってきた。何故?
自分への祝い事は大の苦手!と言うよりは 誰に祝ってもらえるわけじゃなしぃ>めでたいと思える年でもないわけでぇ〜
女心の奥底には たった一人祝ってくれる人が居たらぁ〜の願いも虚しく今日まで 誰にも言えずにぃ過ぎちゃったのであり
無論>その1人とは 娘なんぞ指してはいない。Rにだけはケチのあの娘がよもや祝ってくれるなどと露ほどにも思っていません。
そっ!それが〜どうした事か ちょっと風向きがちゃうのであります。
X’mas=あれは つり銭乱用だったが 諦めたはずのぉモンローTシャツをプレゼントしてくれた。
何でもない日=クラッシックコークが売っていたからと Rのコレクションに増やしてくれた。
誕生日=春は直ぐそこ?いや〜夏真っ盛りのようなぁ贈り物をしてくれた。
先週のパンツバトルのあだ討ちか?仕返しか? 嬉し哀しやぁどころか>恥ずかしい〜のであります!
おのれ〜よくもここまで 色とりどりに華やかを装いし 母Rの肝をぶち抜いてくれたものよ!
マウイの青空には良く似合う見事なまでにぃ輝かしいパンツであります。
”こっ!コレを履けと言うのか?>無理でしょ〜”
「あの〜 大変賑やかなぁ配色といい面積ケチリ過ぎてないか?」
「そのくらいの履いて 若返りなよ!」”おぃおぃ 既にババー扱いしていたのかよ”
「あのね〜マミーの下着しってるでしょが!>一色フルカバーをぉ」
「臍上履いてるから いけないんだよ・・・」
「何がいけないわけ?>意味わからん。誰に見せるわけじゃなし お尻と腹がコレじゃ納まらないんだってばぁ〜」
「誰に見せるわけじゃないなら 履きなよ!」”そうきくるかっ!”
「あのさぁ〜まだ レシート持ってるんでしょ?せめて面積あるのと交換して来てよ〜」
「ダメダメ!特価品だから返品無理」
や・は・り その手の品だった。のよね〜は>うすうす分かっていたけど・・・
まぁ 行為だけはありがたい解釈に捕え とっておくとするか〜
しかーし怪しい〜 この所えらく気前が良い・・・もしやぁと考えてみたらぁ>既にしっかり嵌められていたのだ!
年末に1枚 正月に1枚 バレンタインズデーパーティー(学校主催のダンスパーティー)とやらに1枚
合計3枚 月1枚のペースでドレスを買わされていた!>してやられていたわけです。
ソノ手口とは 母Rをプレゼントにて浮かれさせ すこぶりご機嫌良い短い間に「アレが必要だから」とか「コレいるからね!」と
他の話題の中にねじり込み目立たぬよう返事を取り付ける「はぁーぃ」とか「うん」なんて 言ったら最後
「昨日マミーは言いました。手をあげてはぁ〜いとお約束しました。ETC・・・」 断固言い張る!
それもそうなのである。 Rの教えその1=一度言った事を引っ込めるなんて女の愛嬌とて 棒にも箸にもひっかからん奴!
自分の言った事には責任を持て!なので どうやら忠実に守ってはいるのだが どうもそれらは自分以外にて えらく忠実過ぎる傾向にある。
それに笑えてもしまいます。娘の日本語は ほぼRが教えた日常生活語なのでぇ 気が立って反論しているにも関わらず
いまだ赤ちゃん言葉が所々にお目見えしている。>とかく なんにでも”お”を付ける。
例えば=お約束とか ちゃんとお座りして聞いてちょうだい!とか・・・ 爆笑例は 通常ならば「頭が痛いからガミガミ言わないでぇ!」を
「頭イタイイタイだからお話はしないでぇ!」これでは こっちの怒りがイッキに失せてしまう。
彼女にとっては それが普通の日本語であり 多いに反発しているつもりでいるから なおの事笑えてしまう。
しかしながら÷知恵?用意周到?に働く娘には 手を抜けぬ!
だったら$2.50のどこ産とも分からぬパンツでいい〜安心フルカバー腹の座りが良い臍上パンツを自分で買えば良かった
この先 あの手この手でぇ 親の金を搾り取ろうとする我が娘から この身とヘソクリを守るためにもぉ
$2.50臍上パンツは必需品に思えてならない。
2月3日 怪奇現象
今年のマウイはとにかく寒い!数日前は ハレアカラに雪が降ったらしぃ〜
朝からだるまのように座ってPCに向うRには なおの事ジンワリと底冷えが。。。
床の平面の静けさと言い 室内のよどんだ乾いた空気 窓を打ち付けるすごんだ風 全てが寒々しいのです。
おまけに 冷蔵庫までモーターの音がイキナリ大きな音を立てて回り 蹴りを入れると
武者震いをしているかのようにぃ ブルブルブル〜ンと震えて止まる。
このような陽気では 蝿やゴキブリもどこぞで暖を取っているのか顔も見せず
1人手を擦り足を擦り>蝿のマネをしているのではなく>かんぷマサツです。
もっと情けないことにぃ〜この姿!>お見せ出来ないのがなんとも残念ではありますが・・・
まずは サマードレス=コレはとても可愛い>茶色に白の水玉模様を着 ソノ上にぃおもむろにサマーセーターをかぶった。
これも単品ならば なかなかの品。とて どちらも袖なしにて腕が寒い。ので おなじみ または 愛用とでも申しましょうか
ようはこれしかない!>お決まりの一品=出た〜!ジャージ フード付きにてかぶると耳が暖かい。
なおかつ フードの紐をキューとひっぱり鼻の下で結ぶ>ソノ姿は鼠小僧!
ちょっと息苦しくもあるのですが コレぞ自家発電?>二酸化炭素温風ヒーターにて 首元が温かい。
そして 忘れちゃならないのが足元! 膝までのハイソック&くるぶしまでのソック Wカバーにて完璧かと思いきやぁ!
ジャージと言えば上下セットです。コレまた恥じらいもなく履きます。
だったらなんでワンピース着たん?って
コレが肝心なのであります!腰を冷やさない為であり スカートの役割なんぞ初めから考えていません。
さぁ〜!皆さんお好きに想像してくださいましぃ〜 マウイで露しつ度5%の姿とは・・・?
見たくもありませんよね! 我ながら引けてしまいそうなほど 反対に寒々しい姿なのですが止められません。
そして 調度良いことに家には 犬がいる。
Rの仕事中は 腰掛の横で丸くなって眠りこけています。ので ソレをチトRの足元へずらし備える。
おもむろに丸まっている腹めがけて足を突っ込む>なんとも暖かい移動式ナチュラル湯たんぽの出来上がり!
犬カイロとでも名づけようかしら・・・
そんなこんなのぉ姿を横目で見過ごすKは 「脂肪でカバーされるはずなのになぁ〜」・・・
「世の中には 科学で実証されない様々な怪奇現象があるのですよ」
「じゃーマミーって怪奇なんだ〜」
”怪しくて奇妙な奴?>たしかにぃ この姿は・・・”
Kは半ズボンにて 立派に育った土付き大根と言えば想像しやすいでしょうか?日焼けに染まった肌は黒光りしている。
ん?パンチラ>”おぬし・・・・このパンツ〜!そっそれは1200円の日本製ではないか!=いつぞやかタンスに入っていた新品パンツ発見
母Rは 何処産だかもわからぬ$2.50のパンツにてしのぎを削っているつーにぃ!”
「ねーなんで そんな高いパンツ履いてるわけ?」
「あーこれ あ〜ちゃんが買ってくれたんだけど 大きかったから・・・」
「ねーあのケチオババが よりに寄ってなんでパンツにぃ1200円もぉ払うわけ?>コレこそ怪奇じゃん」
「Kが生理になって 着替えが必要だって慌てて買ったんだよ!それにぃ〜長野へ行く途中だったから
おまわりさんにぃお店屋さんを教えてもらったんだよ 生理パンツは何処に売ってますか?って」
”なぬ〜ぅ〜〜〜〜!”
「ねーオババ 声に出しておまわりさんにぃ>男だよね?パンツ売ってるところって聞いたん?」
「そうだよ! あ〜ちゃんには 恥ずかしいことなんてなんにもないんだよ・・・わかるでしょ!」
「君に言われずとも Rはソレによって どれほど辱めを受けさらしも者にされたことか・・・」
けど・・・それにしても・・・恥じらいツーもんがないのだろうか・・・世も末じゃ〜なんて言ってられない。
マウイがこのまま寒ければ 第二のオババRが怪奇形成されてしまいそうである。

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