2017年4月
マウイ暮らし奮闘!青い空・海があっても飯は食えない!意地と涙の真実+はちゃめちゃ大ボケRのコラム日記

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4月30日 またやっちまったぜ!
Rは 娘にメールする際 よく言葉の最後に”ぜ!”を付ける。 いわゆる男言葉です。
例えば=試験に合格した。やった!より 合格したぜ!と 男言葉の方が深みとすごみとやりきった感でてません?
例えば=痛いのぉ〜 より 痛いぜ!は 甘えるよりやせ我慢してる的なぁ。。。
でぇ 今週のやっちまったぜ!の”ぜ”は 取り返し突かない事をした。いわゆる開き直りモードありです。

もうこの年でありますので 体を張って自愛しており 規則正しい暮らし バランスの取れた食事 適度な運動>ただしぃ〜武道となると 相手がいることでして
怪我は付きモノでもあり 昨年から初めたITFテコンドーに入門する際 スパーリングは 致しません。と 理由を申し出て入ったのです。が〜
時は 流れ稽古に力が入ってくれば 多少のスパーリングぐらいは。。。なーなーになってしまい 先生・先輩のおっしゃることは 絶対にて断れずにいたのです。
されど 先回のスパーリングで左手負傷し危険を感じた。>この年なのでケガすると簡単に治ってくれません。
何分一人暮らしであり ケガをしたら暮らしどころか商売がままならぬ状況に追い込まれます。
ケガや痛みなら我慢しますが 仕事が出来ないのは 困る+死活問題であります。

実は この日 覚悟決め道場に向かいました。=スパーリング関連の稽古は やはり出来ない。と。。。
チャンスを伺っていたのですが この日の稽古は 腕の強化=パンチのみのスパーリングとなり 蹴りないからいいか!と安易に向かい合ってしまいました。
相手は 先輩でして>遠慮も手加減もない。プロテクターも付けないITFのやり方=プロなら寸止めしろよ!と言えぬまま 一発くらい息が止まり倒れました。が〜
ムッ苦〜と起き上がり 何食わぬ顔でスパーリングを続けるのです。 まさに”入れて来やがったぜ!”と この時こそ”ぜ”を使いたい履き捨てたい”ぜ”です。

スパーリング後 先生に申し出て 自分で判断するようにぃ!と 言ってもらえたのです。が〜
時すでに遅しぃ〜 手遅れだったのです。後3分早ければ。。。>後の祭りとは このことです。
スパーリングで殴られても その場”(´;ω;`)ウッ…となっても ドンマイ!顔 家に帰った途端動けなくなるのです。 
痛みの反応に時差があるのは 年? いやいや アドレナリン出捲くりだったんだぜ!の”ぜ”は 完全にイっちゃってる”ぜ”です。
ウルトラマンなら この3分差負け知らずなんだけどなぁ〜〜〜〜 
━m(´^`)m━
あばらにひびがはいってしまったようです。 しばしおとなしするしか・・・ないぜ!=くしゃみ・笑いは 厳禁!!!

今週のマウイの顔 Part80 写真紹介
マケナ=ビックビーチ
   


4月23日 誤字・雑字は 当たり前のコラム
コラム読者からメールを頂戴しました。長きに渡り ずーっと読んでくれている奇特な方=Tさん(70代)
このところ何時になく落ち込んでいるようですね!ですが いつも勇気・希望・笑いが込められており 週初めコラムを読み 私が元気を貰っています。と。。。
メールの内容は 励ましと心の表現が理香ちゃんならではの素直さ(善悪含め(笑)) 読みながら理香ちゃんのお顔が浮かびあがり 馬頭も笑い声も一度に聞こえて来そうです。
それに文章がとてもお上手ですね。とも書いてあり 驚かされた。
”文が上手い?”だなんて。。。
もちろん嬉しいのですが 国語で褒められたことなど一度もなく ならば「今年入学した小学生の諸君 >君たちは 天才だ!」
コラムを書きつづけ 思い返すともう17年間も書いている。何故始めたかには 立派な裏と巧妙な企みによって成り立っています。
旅行代理店のサイトなんて 旅行へ行く人が行く前に見=情報収集・予約をし 旅行終えたら見るわけがない! ソレをなんとか忘れられぬよう
今一度サイトを覗いてもらう方法としてコラム日記にて マウイ暮らしのうんぬうんを書き出し 
文書だけではインパクトがないと思い 今週のフォト紹介にてマウイ島の紹介兼ねてRスタイルの写真を展示してきました。 
最近はFBやグーグルに置き換えて若者志向にしています。
コラム=ブログスタイルが望ましいのかもしれませんが これだけは アナログが何故か心地良いのであります。
17年も続け 誰かしら読者がいるようで 時折 感想・励まし等のメールを頂戴したり メール交換などもしています。 コレがRのしたかった事だと思えます。
わずかな読者かもしれませんが 共通はマウイ好きなので ”離してなるモノかっ!”と コラムで繋ぎとめては 来年も待ってるよ〜と 期待と約束を取り付けようとしています。
最後に 「理香ちゃんの笑顔と何とも言えない笑い声は マウイそのものですよ。今年もその声を聞きに行きますので老夫婦にお付き合い下さい。」と、、、
Tさん! ありがとうございます。 Rは自分の文章が上手かわかりませんが つれづれなるままにぃ!
貴女の心を動かし しかとRの企みに嵌まられた事を深くそして平に感謝いたします。

いろんな辛い事 いっぱいあって 嫌になっちゃうけど それだけじゃないはずのRの人生!>笑うのが一番ですよね!
Rが笑うと何方かに喜ばれるのですから Rの商売ってチャラくね〜!?! めちゃめちゃ楽しい嬉しい仕事では ありませんか〜
(*゜▽ ゜*)
あとは 地道にクジけることなく 宝!クジを買い続ける事です。
何時かきっと りかちゃんランド(僻地)を買って= 芸術家&百姓をやりつつ マウイ好き&心を癒したい人への民泊(B&B)賄いババ―に成り上がって見せるぞ!!!!
何時か?なんて悠長な事は言ってられません。急がねば逝ってしまいます。
神様どうか どのような手をお使いになられてもかまいません。ちょいとチョンボでもマンボでもいいから 鼻くそポィ投げ気分でぇRに当てて下さいまし〜。

パーちゃんの近況:1度目自然界へ戻す。外へ連れ出したら固まって動かず〜 失敗!
2度目 家のテラスに自ら行ったので様子を伺っていた。 ソコにキヘイさんが(猫)出て来たので 驚いて羽ばたき 直ぐ側の木の枝に止まった。
1時間ほど動きもせずじっとしていたのですが 同じ種類の鳥が2羽が近づいて来て お友達になってくれるかと思いきや 攻撃をしかけ毛が毟られてるが見えた。
急ぎ怒鳴ったが 鳥達には 一向に効き目がなく パーちゃんは自ら羽ばたきと言うより落下するように逃げ落ちた。
すぐ木下へ行き 救助! 両手で救った時ぱーちゃんは 身震いをしていた。>よほど怖かったのだろう。 2度目も失敗です。
3度目 多分ないなぁ。。。 大好きな風呂でも入れてあげよう。 


今週のマウイの顔 Part79写真紹介
我が家の春
   


4月16日 功績の微笑み
無気力やる気のなさは まだ続いている。 やる気になるには 夢=妄想や想像が掻き立てられなけばその気になるわけがないのです。
そんな中 気づかされた事がある。
気づくと言うよりは 悟と言葉を使った方が大人ぽいと申しますか Rの年齢にふさわしいかと。。。
それにしても年だけは いっちょ前に大人ですが 本人はそれにふさわしい振る舞いがまったく出来ていません。>自覚出来ないのです。
その要因の1つに USだからがある。アジア人はとても若く見られる。Rなんて 道場のガキ達に何歳に思われているのか? 
師匠が笑い話でぇ「子供たちは 君が子供クラスの稽古も受けたいと参加して来た時 何処の学校の子なんだろ〜って 完全に同じ体(てい)で見てたよ」
”あちゃ〜 なさけなやぁ。。”>多分 ガキ達の大半は まだそう思っているに違いない!
諸君!>あのですね〜Rは 上級>アダルトの稽古にも参加していますが WTFから〜のITFテコンドーに早く慣れ 基礎を積みたいからガキのクラスに参加しているんだ!
本当は 君たちよりずっ〜とずっーと強いんだぞ!と 言ってやりたい。
ソレを知ってか知らずか 最近師匠がガキ共にカタを教えろと指導に回すようになった。 出来る事なら道場の隅で自主練が嬉しのですが。。。
いずれまた指導側に立つ日も近いので 今からガキ共を黙らせるよう心を込め捲くりチクチクと指導をしてやる!
なんせ この道場は 指導が甘い上に道徳がまったく身についていない。時折 本当に情けない=過ぎてホトホト悲しくなります。
あっ! 話が逸れましたが
最近気づいた事の中に 人に騙された後の対応。 もちろん手遅れですが心の持ちようとでも申します。
そうなんです。 この年なのにまだ人に騙されるんです。 なんで?と思い 親友に話すと 「理香はクソマジだから〜1点しか見ない=人をすぐ信じてしまう」
だそうです。 確かにそうなのかもしれないがRだって 女一人生きてきたのです相当な腹黒のはずなんだけど〜 ただ 正直者なので黒がバレてしまうのが欠点。
それは さておき 騙された後どのような心づもりになるのか?
以前であれば もちろん バカ野郎者にて正義をふりかざし相手をぎゃふんと言わせたかったし 
後の祭りだと知れば 「いつか見ていろ!」と この低レベルから抜け出し見返してやる!と野心に燃えたのです。
その通りに 悔しい事辛い事がある度Rは 泣いても喚いても乗り越え成長して来ました。これたのです。
ですが今は 泣きもします吠えたりもし以前とここまでは なんら変わらないのですが牙を向けることなく ”とっとと忘れよう”と思えるのです。
気持ちの切り替えが平和をもたらすのであります。 今日と言う日が穏やかであればいい それを望むようになりました。
それに 「いつか見ていろ!」は もう野心に燃え突き進む時間も残されていません。 コレが答えだなぁ!とも・・・
そして 初めて大人だなぁ〜と 実感した自分の変化でもあります。
このアメリカで 揉まれまくり日本に住んでいたら一生出会うことも想像すら出来ない未知の体験をして来 その半数以上が苦ではありましたが
それらを許すと言うかソレらから静かに去る心の深みとでも言うんでしょうか 逆に言えば逃げ腰”はい”おしまい。ですかね〜
自分の都合の良い解釈も出来るようになったわけです。 コレが大人というものなんですよね!
しかーしRにだって プライドがある この踏んだり蹴ったりの人生にだって誇りがある。
万が一バカ野郎達に出くわした時 Rは満面の笑みを振りまける女でありま〜す!

大好きな言葉: 20歳の笑顔は 神様からの贈り物 50歳過ぎの微笑みは 貴女の功績 By ココシャネル
PS:この言葉通りの事がしてみたい。ピッタリのお年頃になりました。

今週のマウイの顔 Part78写真紹介
突如現れたマウイの新名所=ひまわり畑
   


4月9日 無気力
自分が嫌いな日々が続いている。 先週のコラムの続きになるのですが>税の事でひどく萎えてふてくされているのです。
子供を育てあげ さて!これから何をしたい?=第二の人生を多いに節約しつつエンジョイしようと余生にたくさんの思いが膨らんでいた。のにぃ。。。
扶養家族=娘がオレゴン州民となり Rの税申告は シングルになった。ただでさえ会社の税が事細かにアレコレあり 
今年から追加申請せねばならない旅行代理店のライセンス+税を払い始めた。 
今の会社で支払う税は 5種ありライセンスは 3種取得している。もちろんソノ売り上げ%税を納める。 
ソレに付け加え個人の税は シングルとなりイキナリ追加徴税$6千の支払い発生。(4回払い)
何のために働いて来たのか そして何のためにこの先働くのか=支払いの税を稼ぐだけのためである。
もう 生きるのが嫌になった。りかちゃんランド(僻地)を買って 百姓をして暮らしたい。など 夢のまた夢である。
マウイ島の物価は ハワイ州の中で一番高く そのレッテルをプライドに思っている?ほど まだまだ高騰している。 キュウリ1本=$1.80 >買えますか?
キャベツ・白菜・レタスと緑の色が薄い野菜=安いものしか買えません。 ブロッコリーなどは 緑のダイヤモンドでございます。
そんな暮らしをしているのにぃ これ以上どうしろと言うのだ! 
自家発電(ソーラー)を工夫して自作モノを取り付け 電気代を浮かしているが そんな節約などスズメの涙なのだ!
嗚咽しながら 何かを恨み何かに噛みつき 何かのせいにしたくて 矛先をまさぐっていた。しかし これが国民の役目であり責務なんですよね
Rは 今まで扶養1にて税の免除を受けて来たんですよね これからは 恩返しの立場になったのですよね。。。 
なんて キレイ事はわかるが どうしても受け入れるには 金がかかりすぎる。”あ〜 たまらん。” こんな言葉しか出てこない。
その愚痴を友人にこぼした。
H 「それでもマウイ島で暮らしたいんでしょ?」
このコラムの見出しにあるように青い空・海があっても飯は食えない!
この島で暮らすのは 用意ではなく 島民平均月収=$7千 誰もがこれほど稼いでいる額ではなく 以下が8割占めているのが現状で
世界のとんでもない金持ち=富豪の2割が上げているだけです。だから 島民は本職+アルバイトが当たり前の暮らし方です。
Rがこの島に暮らすのは 第一に娘の故郷=帰る場所。 娘には ソレがお守りであり安心>母がいつだって待っている。と・・・
H「香花ちゃんの側で暮らすのは?」
まだまだ学生の身分にて どう転ぶかもわからぬ奴に着いてなど行けないしぃ〜その気は 毛頭ない。
彼女が職を得て家族を持ち 何処に暮らすか?わからない間は このマウイ 娘の故郷を守らねば ソレが母の役目だと感じてもいる。
もう 母卒業したけれどソレは 金銭面であり 母心は一生=娘が育った地を離れることは 考えたくない。

次に りかちゃんマウイ旅行代店 マウイ以外出来ないわけでして。。。 この年で新地に移り住み新たな仕事に付く 勇気など持てません。
もう勇気や夢と言うには 酷な年頃でございます。
Rは グリンカードなので日本国籍を持っており 祖国へ帰る選択もありますが 今更帰ったところで国税を払ってませんのでなんら保障を得ることが出来ません。
大体 日本国民の皆様でさえ保障が得られるかわからない情勢なのですから Rにおこぼれ一滴とてあるわけがない。
jハッキリ申し上げてJPは 不安が募るばかりです。 
おまけにUS暮らし30年 JPに帰っても マウイ症候群100%=完全なおたんこナス>>まともな仕事につけるとは とても思えません。

H「何か方法はあるはず!>考えよう」
空気を吸っても金がかかるマウイに怯えながら ソノ何か方法を模索しております。


今週のマウイの顔 Part77写真紹介
R’s作品=プルトップ バック
   


4月1日 エープリルフール
一体誰が この日だけ嘘ついて良いなどと決めたんだろか。。。確かなことは 分からないらしぃーが 恐ろしい一説をみつけた。
その昔 ヨーロッパでは3月25日を新年とし 4月1日まで春の祭りを開催していたが1564年にフランスのシャルル9世1月1日を新年とする暦を採用した。
これに反発した人々が 4月1日を「嘘の新年」とし 馬鹿騒ぎをはじめた(これ以降は嘘の起源と思われる)。
シャルル9世はこの事態に対して非常に憤慨し 町で「嘘の新年」を祝っていた人々を逮捕し 片っ端から処刑してしまう。
処刑された人々の中には まだ13歳だった少女までもが含まれていた。
フランスの人々は この事件に非常にショックを受けフランス王への抗議とこの事件を忘れないために
その後も毎年4月1日になると盛大に「嘘の新年」を祝うようになっていった。これがエイプリルフールの始まりである。

こんなことを知ってしまうと おちおちエイプリールフールだと嘘を楽しめないしぃ>やはり嘘はつかないにこしたことはない。では 社交辞令は どうなんだ!って話です。
コレだって立派な嘘ですよね〜 
Rは 出来るだけ嘘は付きたくない。 何故ならば その嘘を忘れてしまい 後 とんでもないしっぺ返しのツボ(バチ)に嵌まってしまうからです。
40代 少々ボケることが多く 自分のついた嘘を覚えておらず多々ドジを踏んだ。のでぇ 
50代>もう嘘はごめんだと心を入れ替えたが 真実を言っても疎まれる場合もあり 嘘と社交辞令は 大嫌だ!
簡単にこう対策を考えた。
真実は1つ 嘘さえつかなければ たとえ忘れてもその1つ=まぎれもない答えに行き当る。と・・・ しかし 世の中そう問屋は卸してくれ?ない。 正直者がバカを見る見る!
確かにソノ馬鹿を見せられた出来事が。。。

Rは 長年娘の成長だけを夢に見 真っすぐ必死に我武者羅に生きて参りました。 
娘が大学を卒業した昨年の5月より Rは 自分の時間=アートを手掛け心行くまで没頭する時間が持てるようになった。 
されど生きねばならのいのですから仕事も頑張りました。でぇ >税申告の季節と相成り提出したら〜
昨年より扶養家族なし 独身=シングル扱いとなり ぎょへ〜〜〜の国税払い込みが発生! 
この先 働けど働けど税を納めるための金を稼がねばならない事実に愕然としました。>頭真っ白 力が抜け 怒りとも悲しみとも言えぬ熱いモノが込み上げ泣けてしまった。
税務署を後にただただ泣けるのです。 この先なんら楽にもなれず 税のために今まで以上働かねば暮らしは 圧迫される額を求められています。
夢も希望もなにもいりませんが せめて今までよりちょっと楽をさせてもらい 好きな事に没頭できる時間をささやかながら幸せと呼べたらと・・・
母を卒業し アレもコレもやってみたい好奇心を満足させてあげたい。=心の贅沢をあじわいたかったのにぃ  とんでもない老後の現実を知る事となりました。
”エイプリールフールであってくれ。。。”と 思わず息を飲んでしまいます。
R個人では 生きる事が許されない現実 ただただ泣けるばかりです。 >なんのために生きてきたのか この先なんのために生きるのか 自分を失ってしまいそうです。
泣いて何かが変わるわけじゃないけど 泣かねば立っても居られないほど胸が苦しくて人生もこの世も恨んでしまいそうです。
生きるってどうして こうもお金がかかるんでしょうか〜。。。いっそ 世捨て人にでもなってしまいたい。

今週のマウイの顔 Part76写真紹介
マウイの春
   

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